2014年1月29日水曜日

サービス提供責任者研修2







サービス提供責任者を対象とした研修の第2回目が昨日、水戸の茨城県総合福祉会館であり、再び講師を務めました。
ご一緒しているのは茨城県の介護業界では有名なカリスマケアマネジャーの能本先生です。
研修の終了時には茨城県知事名の修了証が手渡されます。

2014年1月28日火曜日

よくわかる!茨城県


ネットのニュースでみつけました。
Twitterでよくわかる地図シリーズが話題だそうです。
茨城県はこうなってました。
うーん・・・笑うしかないですね。
他県もそれぞれ特徴つかんでデフォルメされてます。
土浦は旧王都だったのですね。
都道府県魅力度ランク最下位脱出に向けて、まずは王都復活です!

2014年1月27日月曜日

乙戸沼の白鳥



乙戸沼の白鳥は、数えたら30羽以上いました。
たくさんの人がカメラを向けたり、エサをあげたりしています。
パンをあげる人は何人もいて、皆さん食パンをちぎらずそままフリスビーのように投げてました。
白鳥は決して近くに寄らないので、普通にあげると全部鴨が食べちゃうんですね。だからフリスビーみたいにしないと届かないのだと思います。

2014年1月26日日曜日

社会を明るくする運動




土浦市とかすみがうら市の保護司会特別研修と新春合同懇親会が24日にありました。その中で「社会を明るくする運動」の作文コンテストの表彰式がありました。
 「社会を明るくする運動」は犯罪や非行の防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深め、それぞれの立場で力を合わせて犯罪や非行のない地域社会を築こうとする全国的な運動です。
作文コンテストは小中学生に日常の家庭生活や学校生活等の中で体験したことなどから犯罪や非行に関して考えたことや感じたことを作文に書いてもらい、この運動に対する理解を深めてもらうことをが目的です。
「社会を明るくする運動」
法務省のページに詳しい記載があります。
http://www.moj.go.jp/hogo1/kouseihogoshinkou/hogo_hogo06.html

2014年1月24日金曜日

茨城県福祉サービス振興会の賀詞交換会




23日、茨城県福祉サービス振興会の賀詞交換会がありました。
スパリゾートハワイアンズ(常磐興産株式会社)の坂本征夫さんの講演では、スパリゾートハワイアンズのこれまでの歴史や挑戦についてお話をうかがいました。
次の写真はサポートウェアのデモの様子です。
介護では腰への負担が大きいです。
大学と医療用品メーカーの産学連携で開発されたサポートウェアで、腰を支える筋の負担を軽減してくれるそうです。
私は日頃プラザマアムのスタッフに「介護のプロなら腰痛になってはダメ」と言ってます。そのためにはプロとしての技術と適切な介護用品のサポートが必要です。
介護用品も日進月歩。アンテナ高くしてないといけませんね。